
もともとブルーマンは3人の幼なじみで結成されたグループでしたが、今では世界中に30人以上いるそうです。舞台の内容は、とにかくユニーク。顔を青いペンキで塗った3人のスキンヘッドの男たちが繰り広げるパフォーマンスは、太鼓のリズムに合わせてテンポ良く展開されていきます。また、時には観客の中の誰かをエサにしてイタズラをしたりと、舞台上だけでなく会場全体を使って様々なパフォーマンスを仕掛けたりします。

また嬉しいことに、記念撮影や握手にも気軽に応じてくれます。しかし、大変人気があるため、写真を撮るまでに時間がかかると思われます。
このショーは、ベネチアンで上演されています。
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